|
ウィ・ラヴ・ボサ・ノヴァ
|

|
| 商品カテゴリー: | インディーズ,ジャズ,フュージョン,ミュージック,ポップス,JPOP
|
| 収録曲: | スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト「イパネマの娘」, アストラッド・ジルベルト「おいしい水」, アントニオ・カルロス・ジョビン「ノー・モア・ブルース」, タンバ4「二人と海」, アストラッド・ジルベルト「ビーチ・サンバ」, スタン・ゲッツ、ルイス・ボンファ、マリア・トレード「私の花」, アントニオ・カルロス・ジョビン「潮流」, バーデン・パウエル「悲しみのサンバ」, ルイス・エンリキ「夢みる人」, ワルター・ワンダレイ「サマー・サンバ」, マルコス・ヴァーリ「バトゥカーダ」, ミルトン・ナシメント「ヴェラ・クルス」, ジョイス「カイミ」, トニーニョ・オルタ「ワンス・アイ・ラヴド」, アントニオ・カルロス・ジョビン「黄金の歳月」, アントニオ・カルロス・ジョビン「波」, アストラッド・ジルベルト「ネガ・ド・カベロ・デュロ」, スタン・ゲッツ&チャーリー・バード「ディサフィナード」, ジョアン・ジルベルト「ビン・ボン」, ワルター・ワンダレイ「ミーニャ・サウダージ」, スタン・ゲッツ&ローリンド・アルメイダ「ワンス・アゲイン」, タンバ4「ウォッチ・ホワット・ハップンズ」, ゲイリー・マクファーランド「アンド・アイ・ラヴ・ハー」, アストラッド・ジルベルト「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」, ジョー・ヘンダーソン「フェリシダージ」, バーデン・パウエル「トリステーザ」, ルイス・エンリキ&ワルター・ワンダレイ「ハッピー・バースデイ」, ポール・デスモンド「サークルズ」, ルイス・ボンファ「ドミンゴ・ア・ノイチ」, ジャッキー・アンド・ロイ「コルコヴァード」,
|
| セールスランク: | 53819 位
|
| 発送可能時期: | 下のボタンを押して納期をご確認下さい
|
| 参考価格: | 2,831円 (税込)
|
ご購入前のご注意
|
このページはアマゾンアソシエイトサービスにより制作運営しています。
掲載商品はアマゾンの取扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
お得感たっぷり
ボサノバのCDを探していたところ、ここの口コミとボリュームで選びました。
心地よくてリラックス出来るので、お風呂で聞いてます。
カバーとは知らずに聞いていた曲のオリジナルが聞けたりと、発見もありました。
私のような初心者に良いと思います。
60年代の音楽シーンを代表する音楽ジャンルが「ボサノヴァ」でした
最近またボサノヴァのブームがおこっていますので、若い世代の方にも素晴らしい音楽をいろいろと聴いていただきたいと願っています。
1曲目は、定番中の定番とも言えるスタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルトの「イパネマの娘」からスタートします。スタン・ゲッツは、ジャズの世界で活躍しましたが、アメリカにおいては、60年代初頭のボサノヴァ・ムーヴメントの立役者だといえると思います。作曲者アントニオ・カルロス・ジョビンの代表曲ですし、心地よいサウンドに仕上がっています。
女性ヴォーカル・グループのクァルテート・エン・シーでヒットした「おいしい水」をアストラッド・ジルベルトが爽やかに歌っています。今聴いても新鮮な響きを持っており、軽快で、「ボサノヴァ」の醍醐味を満喫できる歌声ですね。
アントニオ・カルロス・ジョビン「波」、スタン・ゲッツ&チャーリー・バード「ディサフィナード」、アストラッド・ジルベルト「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」、ジャッキー・アンド・ロイ「コルコヴァード」という名曲・名演奏が収録されています。
アントニオ・カルロス・ジョビンはすでに亡くなりましたが、「ボサノヴァの神様」と呼ばれたジョアン・ジルベルトは、75歳を越えてまだ現役で歌っています。健在でなによりです。
彼のささやくような歌声は、疲れた現代人にとっては、「ヒーリング・サウンド」のように聞こえますね。
心地よいです
あるBlogを書かれている方が、紹介文を書いていると言う事で知ったボサノバのコンピレーション。僕はいつも寝る時にかけながら聞いています。最後まで聞き終わるまでには寝てしまう程心地よいCDですね。大半が知っている曲で、曲順等もよく考えられていると思います。その為、ボサノバ初心者にも自信を持って勧められるCDです。欲を言えばきりがないですが、3枚組、4枚組も今後企画して下さいね。
ユニバーサル ミュージック クラシック
ザ・ボサノヴァ~アンコール! アット・ジャズ・カフェ ザ・ボサノヴァ(3) アット・ジャズ・カフェ・シネマ ザ・ボサノヴァ・フォーエヴァー
|
|
|
|
|